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射水市長を表敬訪問しました

2016年11月04日

 2016年11月2日(水)、酒井英治社長と黒部光昭強化部長、梅村晴貴選手、永井堅梧選手が、11月6日(日)FC琉球戦での市町村サンクスデー「射水市の日」の開催にあたり、夏野射水市長を表敬訪問しました。

 冒頭に、酒井社長は「今シーズンも残すところ3試合となりました。厳しい状況ではありますが最後まで諦めず、『射水市の日』を何としても勝利で飾りたいと思います。そのためにも、射水市の方々にご来場していただき、熱い声援を送っていただきたいと思います」と、最後の最後まで諦めない気持ちを訴えかけていました。

 それに対して夏野市長は「『射水市の日』は負けていないので、ぜひ11月6日のFC琉球戦も最後まで諦めない姿勢で、勝利していただきたいと思います。射水市で活動している大門少年サッカークラブが全国大会出場を決めたので、お手本となるようなプレーを披露していただき、子供たちにも夢を与えてもらいたいです」と、勝利と夢を届けてほしいというメッセージをいただきました。

 夏野市長をはじめ、ご対応していただきました射水市役所の皆様、誠にありがとうございました。

 11月6日(日)FC琉球戦の市町村サンクスデー「射水市の日」では、射水市にお住まい、お勤めの皆様に特別価格でチケットを販売いたします!!
 試合当日「チケット売り場」にて、射水市在住、在勤であることが証明できる身分証明書をご提示ください。
 この機会にぜひ、スタジアムへご来場ください!皆様のお越しを心よりお待ちしております!

酒井社長は「ぜひ、11月6日(日)はスタジアムへお越しください!」と夏野市長へ直々に訴えていました。 夏野市長は「スタジアムに行くとボールを持っていない選手の動きなどテレビでは見れない所を見ることができますよね」とスタジアム観戦する魅力を熱く話してくれました。
梅村選手は「本日は夏野市長からパワーをいただいたので、11月6日(日)は勝利で飾りたいと思います」、永井選手は「休みの日とか時間がある時に、よく射水市には足を運ぶんです」と、射水市に足を運び、リフレッシュしていることを告白してくれました。 射水市長表敬訪問の後は、オフィシャルスポンサーであるオダケホーム株式会社様(本社:射水市)へ日頃の感謝を伝えるため、訪問いたしました。