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入善町長を表敬訪問しました

2017年06月01日

 2017年5月31日(水)、森野弘樹社長と黒部光昭強化部長、北井佑季選手、脇本晃成選手が6月3日(土)SC相模原戦での市町村サンクスデー「入善町の日」の開催にあたり、入善町の笹島春人町長を表敬訪問しました。

 最初に森野社長から「リーグ戦の3分の1を終えたところでカターレ富山は4位です。ここから中盤戦、勝利を重ねていけるよう戦います」と意気込みを語りました。
 それに対し、笹島町長から「これまでの『入善町の日』は1勝1敗1分けとなっていますので、今年勝利してぜひ勝ち越しを!」と試合の勝利へ向けて力強い期待の言葉をいただきました。

 試合に向けて、脇本選手は「試合の勝利に向けて、厳しい練習もみんなで乗り越えて取り組んでいきます」と練習での様子を話し、北井選手は「今年これまで、勝ち点を積み上げられなかった試合がいくつかありましたが、これからの試合ではしっかりと勝利を重ねていけるよう戦いたい」と結果に対するこだわりを力強く話しました。

 笹島町長をはじめ、ご対応いただきました入善町役場の皆様、誠にありがとうございました。

 6月3日(土)SC相模原戦の市町村サンクスデー「入善町の日」では、入善町にお住まい、お勤めの皆様に特別価格でチケットを販売いたします!!
 試合当日「チケット売り場」にて、入善町在住、在勤であることが証明できる身分証明書をご提示ください。
 この機会にぜひ、スタジアムへご来場ください!皆様のお越しを心よりお待ちしております!

「ブラジル人選手とのコミュニケーションはどのように?」など、笹島町長もブラジル人選手に興味津々な様子でした。 「海洋深層水仕込みの牡蠣を食べに、是非入善町に来てください!」と笹島町長からお誘いいただきました。
カターレ富山U-15にも入善町出身の選手がいることから、入善町からプロ選手が誕生してほしいとの期待の言葉があがっていました。 今年の「入善町の日」でもコラボグッズを販売します。今回はタオルマフラーです!!