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「第27回ふれあい模型飛行機大会」にライカくんが参加しました

2017年06月16日

 2017年6月10日(土)、富山県総合運動公園 屋内グラウンドで開催された「第27回ふれあい模型飛行機大会」にライカくんが参加しました。

 このイベントは、模型飛行機の翼に個人の夢・きぼう・抱負を託して大空に飛ばし、新保校区の住民の皆様と子供たちの健やかな成長を願うことをねらいとしています。
 また、個人の技を競い滞空時間を計り、優秀賞・迷飛行賞が与えられます。

 開会式が始まるまでの間にも、各々が作成した模型飛行機を飛ばす参加者で会場は賑わいました。
 開会式では、ふるさと推進協議会会長様、富山空港ターミナルビル株式会社総務部長様よりそれぞれご挨拶があり、競技へと入っていきました。

 競技のオープニングを飾るのは、こども園の園児たち。
 この日、ライカくんは園児たちから大きな声で「ライカく~ん!」と呼ばれると、元気よく園児たちの元へ向かい、一緒に飛行機を飛ばしていました。
 こども園の飛行は、参加6組が2回づつ行われ、その後も小学生部門~保護者・校区一般部門まで飛行は行われました。

 ふるさとづくり推進協議会の皆様、富山空港ターミナルビルの皆様、関係者の皆様、誠にありがとうございました。

自分の夢や希望を乗せた飛行機が「長く飛びますように!」と思いを託した子供たちも大勢集まりました! 個性あるデザインの飛行機が多数揃っており、その中からグッドデザイン賞が選ばれます。
競技のオープニングを飾るのはこども園の園児たち。ライカくんも園児たちと一緒に飛行機を飛ばしました。 6組の園児たちが飛行機を一生懸命に飛ばしていました。ライカくんも全身で園児たちを応援!「みんな頑張れー!」
小学生も飛行機に思いを乗せて「せーの!それー!」 ライカくんは、飛行を終えた子供たちと写真を撮ったり、ハイタッチしたりとたくさん交流をしていました。