ホームタウン活動

「WaGO!だらまつり2017」に選手およびLeap-Blueが出演しました

2017年08月03日

 2017年7月30日(日)、四方海浜公園で開催された「WaGO!だらまつり2017」に萱沼優聖選手、西晃佑選手、リープブルーがステージイベントに出演させていただきました。
 今回で15回目を迎えるこのお祭りで、お盆の時期に魚市場が開く合図の鐘が鳴るまで大きな輪になって踊り続け、昭和初期頃まで盛んだったこの盆踊りを「だらだら盆」といい、時がたち、「心が和合した悠久の祭りとして「だらまつり」」となり開催されています。
 会場では、地元の皆さんが飲食ブースを出店されたり、地元の園児や児童のステージ発表など、地元の方はもちろん、海水浴に来ている方々も楽しめるお祭りとなっていました。

 和合イベント実行委員会のみなさま、富山市北商工会のみなさま、会場でご覧くださった皆様、本日は誠にありがとうございました。

育成クラスのパフォーマンスです。今日は4名だけでのステージ出演でしたが、みんな広いステージで体大きく使い元気に踊りきりました。 続いてパフォーマー。育成クラス・パフォーマーとも2日連続のイベント出演でしたが、疲れも見せず、フラッグを大きく使いパフォーマンスを行いました。
地元の皆さんや海水浴に来ていた家族連れで会場は賑わい多くの方がステージを見てくださいました。 本日も試合の告知をさせていただきました。昨日イベントに引き続き、告知をしてくれたのはルイちゃん、リンちゃん、セリカちゃんです。
リープブルーのステージの後は選手のトークショーです。西選手は趣味が釣りだという事で、司会の方に「釣りが好きな人はせっかちなんですよ」と言われ驚いていました。 萱沼選手は、富山に来て2年目という事で、富山で良く行く場所、知っている場所などを聞かれ会場のすぐ近くでもある「海老江」という地名を出すと、司会者の方も驚かれていました。
リープブルーはステージの後、会場で試合の告知活動を行わせていただきました。試合の場所やイベントなどみんな丁寧に会場の方に説明をしていましたよ! 育成クラスのメンバーも会場の人に元気に声をかけてチラシを渡していました。地元の方からは「頑張ってね!」とたくさん声をかけていただきました。