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公式記録

2018明治安田生命J3リーグ 第19節

日時:2018年07月21日(土) 17:03キックオフ 会場:藤枝総合運動公園サッカー場

【入場者数】 1,263人
【天候】 晴、弱風 【気温】 30.3℃ 【湿度】 68%
【ピッチ】 全面良芝、乾燥
【試合時間】 90分

カターレ富山
0 0 前半 0
0 後半 0
0
藤枝MYFC
19 → 20 勝点 20 →21
  得点者  
安達 亮 監督 大石 篤人
選手名 番号 シュート数 ポジション シュート数 番号 手名
45 90 90 45
永井 堅梧 1 0 0 0 GK GK 0 0 0 30 杉本 拓也
代 健司 3 0 0 0 DF DF 1 0 1 17 阿渡 真也
今瀬 淳也 5 0 1 1 0 0 0 15 養父 雄仁
ルーカス ダウベルマン 15 0 0 0 0 0 0 4 秋山 貴嗣
椎名 伸志 22 1 0 1 MF 0 0 0 14 垣根 拓也
差波 優人 6 2 0 2 MF 1 1 0 7 水野 泰輔
新井 瑞希 10 2 2 4 0 0 0 27 関 光博
川上 エドオジョン 智慧 14 0 0 0 0 0 0 22 齊藤 隆成
前嶋 洋太 24 3 0 3 FW 2 1 1 13 大竹 隆人
木村 裕 41 0 1 1 0 0 0 28 遠藤 純輝
才藤 龍治 11 0   0 FW 0 0 0 19 越智 亮介
GK 太田岳志 21       SUB       1 GK 川田修平
DF 谷奥健四郎 28             5 DF 浅田大樹
MF 佐々木陽次 7             14 DF 金 聖基
MF 佐々木一輝 13   0 0 1 1   8 MF 岩渕良太
MF 稲葉修土 17       0 0   23 MF 小牧成亘
FW 苔口卓也 9   0 0 0 0   9 FW 谷口堅三
FW 大谷駿斗 27   2 2       29 FW 渡辺亮太
OUT   IN 交代選手 IN   OUT
11才藤龍治 9苔口卓也 46 69 23小牧成亘 27関 光博
24前嶋洋太 13佐々木一輝 69 74 8岩渕良太 28遠藤純輝
41木村 裕 27大谷駿斗 76 83 9谷口堅三 13大竹隆人
経過 得点者 得点経過 得点者 経過

 

         
           
           
           

※得点経過の記号の意味 【~:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート】

警告・退場
理由 選手名
C1 15ルーカス ダウベルマン 90+4
     
     
     
     
45 90   90 45
8 6 14 シュート 5 3 2
5 6 11 GK 8 2 6
3 4 7 CK 2 2 0
7 8 15 直接FK 112 5 7
0 1 1 間接FK 0 0 0
0 0 0 (オフサイド) 0 0 0
0 0 0 PK 0 0 0
注1:オフサイド欄には、相手チームのオフサイド数を表示している。
注2:*はハーフタイムなどのインターバル中、あるいはPK戦中を意味する。
警告・退場
選手名 理由
31

7水野泰輔

C2
90+4 8岩渕良太 C2
     
     
▽警告
C1:反スポーツ的行為C2:ラフプレーC3:異議C4:繰り返しの違反C5:遅延行為C6:距離不足
C7:無許可入C8:無許可去
▽退場理由
S1:著しく不正なプレーS2:乱暴な行為S3:つば吐きS4:得点機会阻止(手)S5:得点機会阻止(他)S6:侮辱
CS:警告2回
監督コメント
監督 安達 亮

 熱い中、お互いハードワークをして、引き分けの結果は妥当かと思うが、非常に悔しい。前半は相手にボールを持たせてもいいから、無失点で終える狙い通りだった。後半は畳み掛けるように攻撃をしたが、得点が出来なくて残念だった。
 セットプレーの回数が多くシュートまでは行けたが、入らなければ何の意味もない。非常に残念に思っている。

選手コメント
DF5 今瀬淳也

 まだまだ守備は課題があると思っている。勝ち切れないということは、まだまだ良くなるところがあるということだと思っている。中断期間のトレーニングでしっかりと詰めていかなくてはいけない。
 直近の試合はセットプレーの数が多い。前節では得点できたが、キッカーとの連携や迫力を持ってゴールに向かっていくことで、もっと相手にとって恐いプレーをしたい。セットプレーは重要な場面なので大事にしていきたい。この中断期間で監督が言うように両ゴール前での質を上げてトレーニングしていき、勝てるチームにしていきたい。

MF10 新井瑞希

 相手と同じフォーメーションでミラーゲームだったし、お互いパスを繋ぐチームでディフェンスラインの裏をついた時に競り合いになって自分たちの流れに引き込めなかった。
 シュート数は多かったが、もっと質をあげることと、もっと相手ゴールの近くでシュートチャンスを作りゴールに結び付けたい。中断期間中に頭も体もリフレッシュしながら、トレーニングに励みたい。やる事はたくさんある。さらに戦えるチームになって中断明けの試合は勝利する。

MF13 佐々木一輝

 今シーズンの中断期間前までに公式戦に出場することが自分の目標だったので、それは達成出来て良かったと思っている。復帰まで長い期間だったが無事にこうやってピッチに戻ってこられたのは皆さんのおかげ。今、チームの状況があまり良く無いので、自分の力がチームの勝利に貢献できるようにこれからも頑張っていく。